ノートテキスト
ページ1:
0 ° 0 Deve ある状況に ある状況が付け加わる 2. 付帯状況を表す分詞、慣用表現 付帯状況を表す・分詞①<mith+名詞+分詞> (1) she lay with her eyes closed. 「彼女は瞳をとじたまま横たわっていた。」 (2) she was talking about her dream, with her eyes shining. 「彼女は目を輝かせて彼女の夢について語った。」 付帯状況を表す分詞②<withがないよ> (1) The train left kyoto-atten, reaching Osaka at eleven 「列車は京都を10時に出発し、大阪に11時に着いた。」 (2) He wrote a letter to her, thanking for her help. 「彼は彼女に手紙を書き、助けてくれたことを感謝した。」 分詞構文の慣用表現(独立分詞構文) If we consider his age, his conduct is not to blame. ①② ↓ ↓ Xx Considering his age, his conduct is not to blame. 手順 串揚を省略 ②⑥が一般の人 のため省略 ③④を分詞に
ページ2:
<入試頻出の慣用表現> (1) considering ~ ~を考慮すると (2) all things considered 全てを考慮すると (3) taking ~ into consideration [considering~]~を考慮すれば (4) frankly speaking 率直に言えば(to be frank with you) (5) generally speaking 一般的に言って (6) roughly speaking おおざっぱに言えば (7) talking [Speaking] of ~~と言えば (8) juding from ~ ~から判断すると (9) strictly speaking 厳密に言えば (10) weather permitting 天候が許せば (1) Compared with ~~と比較して (12) Guch being the case そういう事情なので (13) supposing that ~ もし~ならば (14) Other things being equal他のことが(条件)同じならば
Other Search Results
Recommended
Recommended
Senior High
English
現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
English
In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
Senior High
English
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
English
解説お願いします🙇♀️
Senior High
English
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
English
例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
Senior High
English
参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
English
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
English
動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
Senior High
English

Comment
No comments yet