ノートテキスト
ページ1:
おいし Point] 1 分詞 <分詞の種類 > ・現在分詞… 能動 過去分詞 「~する~している」(2 動 「~れる~られる」(& 進行 「~している」) 完了 「~した」) EX) 連 : the developing countries the developed countries ⇒発展した国々 ⇒発展している国々 発展途上国 先進国 をしっ こもよ <分詞の役割> 現在分詞・・・ 過去分詞 be動詞→ 進行形 ・EX) be動詞→受動態 He is speaking have 完了形 on the phone 「彼は電話で話し中だ。」 What languages are spoken in India? 「インドでは何語を話す」 We have finished the meeting. 「私達は会議を終えた。」 ☆ 形容詞のカタマリを作って 名詞を修飾する ☆補語の位置で使われて、文の要素ではね ① 名詞修飾 the broken glass the gloss broken by her 「嚠割れたグラス」 後ろから 前から 「彼女によって割られたゲラス ・補語で使われる SVCSVOC で共に使われる。 He sat suitauided by his children ・「彼は子どもたちに囲まれて座っていた。 " I heard my name called frour beliund. 「背後から私の名前が呼ばれるのを目にしたい <解法> ★①対応する名詞の特定 ④名詞と分詞が能動 ⇒現在分詞 受動 ⇒過去分詞 ·S V © SVO C with0⑩ Po
ページ2:
Point 2 <感情動詞> 日本語→ 感情は内から起こってくるもの 英語→外から刺激されて、起もの 驚き系 Surprise amaze astonisk shock (驚かせ) (驚かせる) (かせん) (ショックを与えわ) プラス系 excite Flease 興奮させか) (喜ばせる) delight (喜ばせる) さらに disappoint tire exhaust bore (失望させる) (疲れさせる)(疲れさせる) (退屈させる) 解法> ★①分詞の対応する名詞を特定 ②名詞が感情原因 感情主体 →現在分詞 過去分詞 Date 例 ()内の形を変えよ • I was ① was (surprise) at the news 私はその知らせに W surprised The news was (surprise) to me その知らせは私 ・どって馬きであった。 surprising in け Ichiro is (surprise) to major league baseballfons. イチローはファンに驚きを与えてい ・与える原因 ・Surprising!!
ページ3:
bo おいしさは やさしさ 11月進研模試 10月30日(水) 1 Point 3 <付帯の with > with 2 with OC をおいて、文の後力にある状況を付帯させる TO E C した状態で」 Cには、現在分詞、過去分詞、形容詞などがくる。 ○との関係で 能動 →現在分詞 受動 → 過去分詞 形容詞 は 一部の特定の表現。 full) EX) My father often thinks with his eye Leyes closed 「父はよく目を閉じたまま考え事をする 閉ざされる A strange She sat man Stood at the door with his arris 組む arming folded 「腕は組まれる」 見知らぬ人が腕を組んだままドアの所に立っていた。 on the chair with her legs crossed 「足は組まれる」 ..... 「彼女はそのイスに足を組んで座っていた。
ページ4:
Date 10月30日 (火) <Point 1> 分詞構文 分詞構文 →現在分詞 過去分詞を使った特殊構分 Doing (Done)~1SV. S, [doing(done) SV~ 構分の作り方 ①接続詞を省略 „[doing (done) ④Sが主節と共通なら省略 ⑨動詞を一ingに変える ④ Being_pp 異なるなら残す の Beingは省略可能 ・EX) When なくてもOK the earth is seen from space, the earth looks round. ↓地球を宇宙から見ると、丸く見える。 ① Wherを消す ④Being ↓ @ the earth と ・従属節で共通で消す ①動詞を一ingに seen の beingを省略 Seen from space, the earth looks round.
ページ5:
Date: 強 <Point 2> 分詞構文の否定形 ① Since を消す ↓ Since I did not know what to do, I was at 何をすべきか分からなかったので、途方に暮れた。 ② Ⅰを消す a loss. 手を抜 ③ know を Ning ( ④ Not knowingの前に Not knowing what to do, I was at a loss. notの頭出し! 分詞構分の完了形 After he had finished his homework, he went swimming 宿題を終えて ① After を消す 彼は泳ぎに行った。 ④heを消す ③ had hovingにする Hoving finished his homework, he wend swimming. 分詞構文で言語で、主節と従属節で異なるケース 主節 → Since it was fine, we went. on a picnic ↓晴れていたので、私来はピクニックに出かけた。 ①Since を消す ④汁は主節と異なるので残す ③ was は being Your It being fine, we went on a picnic There being 分詞構文の慣用表現 All things considered are being なんでもOK! 全てを考慮すると Considering ~を考慮すると ・Judging from~ ~から判断すると A with B compare ↓ Compared with ~.. と比べると A be compared with B. ... Generally speaking, 一般的に言うど
ページ6:
Date <Point 3 > 分詞構文のパター ①文頭分詞構文 ・時・理由 Doing (Done) S, doing (done) ④文中位の分詞構文 SV ③文尾の分詞構文 訳)① 「時(~じで~すると) 「Sは~だがする」 ○「そして…すね……しながら) ③ だが A doing (dotie 理由~なので」 V
Other Search Results
Recommended
Recommended
Senior High
English
至急 並び替えを教えてください
Senior High
English
現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
English
In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
Senior High
English
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
English
解説お願いします🙇♀️
Senior High
English
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
English
例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
Senior High
English
参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
English
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
English

Comment
No comments yet