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・副詞的用法の「結果」
例文は「目覚めた」結果、「すでに7:30だとわかった」という関係になっています。
結果の用法は意志の伴わない、無意志動詞がくることが多いです。

・副詞的用法の「判断の根拠」
cleverやstupidなどの「人の性質や人柄、能力を示す形容詞」と結びついて判断の根拠「〜するなんて…、〜するとは…」を表す。
例文にはありませんが、mustやcan’t などの助動詞が伴うことが多いです。

わかりやすかったです!
ありがとうございます!!

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