単調増加という言葉の意味がどこまで理解できているかにもよります。
簡単に言うならば、どちらも途中で減ったりする関数ではないということです。
定義が分かっていないようならもっと詳しく説明しますが
ちょっと違うんですよねー
定義としては、
xの値を増加させていったとき、
yの値が増加し続けるものを単調に増加する、
yの値が減少し続けるものを単調に減少する、
yの値が増加したり減少したりするとき、その値を極値という
こんなですかね?
logは途中で減少して極値をもったりしますか?
しませんよね?単調増加とはそういうことです。
強いとか弱いとか書いてありますが、そこは気にしない方がいいです。もっとふさわしい言葉を探すなら、早い遅いとかかな
極値の認識は同じだと思いますよ
どうして、LOGが増加している(?)ようなグラフになっているのですか?
増加し続けるグラフになるわけですが、
そういうものだから、としか私は言えないです……
log。x = yは、
○を何乗したらxになるの?y乗だよ!
というものなので、(今回○はeですかね)
xが大きくなれば、自然とyも大きくなります。
見当違いの解説してたら言ってください……
logの単調増加なら減少も同じ(1、0)をとる、(Y軸に限りなく近づく)とまでしか理解してないです。。
ごめんなさい定義からわかってないかもです。