Mathematics
Senior High
Solved

(3)のセがわかりません

センター 2019

(選択問題) (1) 不定方各式 49z一239ニ1 の解となる自然数z, yの中で, z の値が最小のものは ァ ャニ[イゥウ であり. すべての整数解は, た を整数と ェーニ[エチ]た ャー[ カキ 」ょキイウ ] と表せる. (2) 49 の倍数である自然数4 と 23 の倍数である自然数 お の組 (4, ) を考える. 4 と の差の絶対 値が 1 となる組 (4、 万) の中で, 4 が最小になるのは (4, お) =(49x 23 x[ケコ ]) である. また, 4との差の絶対値が 2 となる組 (4 ) の中で, 4 が最小になるのは (4, ぢ) = (49 x[す ], 23 x[え]) である. (3) 連続する三つの自然数og十1, q十2 を考える. eとq二1の最大公約数は1 c十1とo十2 の最大公約数は 1 eとo二2 の最大公約数は 1 またはもセ である. また, 次の条件がすべての自然数aで成り立つような自然数mm のうち, 最大のものは である. 条件 : e(a十 1)(q 十 2) は m の倍数である.
この (3) ユークリッドの互除法より, 。とo十2の最大公 約数は, (<十2)-cニ2とcoの最大公約数に等しいか ら, 1 または 2 である.
りさな〇 問題 解答記号 全ら (配点) F 指 ア, イウ (3) 18, 17 エオ, カキ (2) |23, 49 ク, ケコ (3)|8, 17 際 |サシス (3) |7, 15 (20) |も (2) 12 ソ (②) |6 タ, チ, ツテ (9)|3,2, 23 トナニ (3) |343

Answers

✨ Best Answer ✨

ユークリッドの互除法
a=bq+r において,
「aと bの最大公約数」=「bと rの最大公約数」
今回だとa+2=a×1+2よりaと2の最大公約数を求めればよいので、最大公約数は1または2となります。

ま ゆ

ありがとうございます!!

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