✨ Best Answer ✨
ユークリッドの互除法
a=bq+r において,
「aと bの最大公約数」=「bと rの最大公約数」
今回だとa+2=a×1+2よりaと2の最大公約数を求めればよいので、最大公約数は1または2となります。
(3)のセがわかりません
センター 2019
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ユークリッドの互除法
a=bq+r において,
「aと bの最大公約数」=「bと rの最大公約数」
今回だとa+2=a×1+2よりaと2の最大公約数を求めればよいので、最大公約数は1または2となります。
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