✨ Best Answer ✨
f(x)にx=-xを代入して区別します。
f(-x)=f(x)のときf(x)は偶関数
f(-x)=-f(x)のときf(x)は奇関数
となります。
具体例で示すと
f(x)=x²のとき
f(-x)=(-x)²=x²=f(x)
よりf(x)=x²は偶関数
f(x)=x³のとき
f(-x)=(-x)³=-x³=-f(x)
よりf(x)=x³は奇関数
となります。
わかりにくかったらすいません。
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f(x)にx=-xを代入して区別します。
f(-x)=f(x)のときf(x)は偶関数
f(-x)=-f(x)のときf(x)は奇関数
となります。
具体例で示すと
f(x)=x²のとき
f(-x)=(-x)²=x²=f(x)
よりf(x)=x²は偶関数
f(x)=x³のとき
f(-x)=(-x)³=-x³=-f(x)
よりf(x)=x³は奇関数
となります。
わかりにくかったらすいません。
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わかりやすいです!ありがとうございます