x³+px²+qx+rをこの方程式の3つの解α、β、γで表すと、
x³+px²+qx+r=(x-α)(x-β)(x-γ)
右辺を展開すると、
(右辺)=x³-(α+β+γ)x²
+(αβ+βγ+γα)x+αβγ
左辺と右辺の係数を比較して、
p=-(α+β+γ)
q=αβ+βγ+γα
r=αβγ
あとはここに数値を代入すればOKです!
分かる人いませんか?
ヒントでもなんでもお願いします
x³+px²+qx+rをこの方程式の3つの解α、β、γで表すと、
x³+px²+qx+r=(x-α)(x-β)(x-γ)
右辺を展開すると、
(右辺)=x³-(α+β+γ)x²
+(αβ+βγ+γα)x+αβγ
左辺と右辺の係数を比較して、
p=-(α+β+γ)
q=αβ+βγ+γα
r=αβγ
あとはここに数値を代入すればOKです!
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すみません、このやり方だと計算力がかなり必要ですね汗
よってpのみ解いてしまいます。
よって、
-p=(2a+1)²+(a-b)i
+(2a+1)²+(a²+b+1)i
+(2a+1)²+(a²+b-1)i
pは実数なのでiにかかっているものは0にならなくてはいけないので、
(a-b)+(a²+b+1)+(a²+b-1)=0
したがって、b=-2a²-a
したがって3つの解はaで表すと、
(2a+1)²+(2a²+2a)i,
(2a+1)²+(-a²-a+1)i,
(2a+1)²+(-a²-a-1)i
となる。
また三次方程式は少なくとも1つ実数解を持つので、(三次方程式は3次関数のグラフとx軸との交点のx座標のことで、3次関数のグラフを想像すると必ず1つはx軸と交わる)
それぞれの解でiにかかっているものが0になるという場合分けをします。
しかし-a²-a-1のときは注意でaが実数解を持たないことから不適となります。
あとは3つの解を求めて、条件にあっているか確認し、先ほど求めたq,rに代入すれば求まります!