ㆍ確率①(数学A)

【教科書】(新)数学A Advanced 東京図書

14

227

0

˚.*ㆍ꒰ঌ S⃰u⃰p⃰a⃰ ໒꒱⋆゚💙️🩵 ʰʸᵘ˜ ₅₂

˚.*ㆍ꒰ঌ S⃰u⃰p⃰a⃰ ໒꒱⋆゚💙️🩵 ʰʸᵘ˜ ₅₂

高校1年生

ㆍ数学Aの確率の導入編です。
ㆍ高校生向け

コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

9/2 確率①
No.
数学A
Date
例題。
2学期
教 P34.35
区別のない赤玉5個、白玉3個の入った袋から3個球を出すとき
(1)球の出方の総数
(赤・赤・赤)、白・白・白)、(赤・白・白)(赤・赤・白)の4通り
(2)赤玉2個、白玉1個出す確率×4
これは間違い
・試行…同条件で偶然に左右されるもの例)袋から球を取る」「サイコロを振る。
・事象…試行の結果例)(赤・赤・赤「1の目が出た」
・全事象・・・全ての事象例)「(赤・赤・赤)、(赤・白・白)(赤・赤・白・白白白)(1.2.3.456)」
☆重要!!すべての事象が同じ程度起こるとき、それらの事象は
「同様に確からしい」という例)サイコロの出方
◎確率の定義 全事象に対する事象が同様に確からしいとき、一
事象Aの起こる確率P(A)は
P(A)=
事象Aの場合の数
全事象の場合の数
?なぜ(2)は立ではないの?
→赤玉の個数と白玉の個数が違うため、すべての事象が同じ
程度おこるといえないから。つまり同様に確からしくない!!
(2)全ての球を区別する全事家の場合の数は、8C3通り
赤球2個、白玉1個出す場合の数は5C2 ×3C,通り
式 CoxC
8C3
3
1.2
=
15
48.76
1.2.3
28
Point 全部が同程度出るときの場合を考える
News