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ページ1:

数学Ⅱ, 数学 B, 数学C
第6問(選択問題) (配点 16) 自学 (
三角形 OAB において, 辺 OA を 1:2に内分する点をCとすると
ア
Oc
OA
イ
であり,辺 AB を 1:2 に内分する点をDとすると
である。
ウ
オ
OD
-OA+
OB
エ
カ
直線 BC と直線 OD の交点をEとする。 点Eは直線 OD 上にある
から,実数sを用いて OE
キ
と表せる。 点E は直線 BC 上に
もあるから,実数 tを用いてOE = OB + tBC= ク と表せる。
よって, S=
ウ
オ
t =
である。
,
エ
カ
キ
の解答群
O SAD
① SBD
2 sCD
③ SOD
の解答群
① OB +t AC
Ⓒt OB
②t OB+(1-t)OC
③ (1-t)OB+t OC

ページ2:

|OB|=4, OA・OB = 6 とする。 三角形 OAB の面積が
OA|2|OB|2-(OA・OB)2
と表されることを用いると,三角形 OAB の面積は
ス | OA |2 セ
-
と表される。
kを実数とする。 点 F をOF=kOBで定められる点とすると
CF. OB
=
ソタ
k
チ
である。 CF⊥OBであるとき, CF・OB
= ツ
であるから,
テ
k
=
である。さらに,三角形 BEF の面積が
3√3
であるとき.
ト
4
|OA |= ナ である。
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