✨ ベストアンサー ✨
数珠順列ですね。
アで求めた円のうち、円を裏返した時にできる円は同じものだと考える考え方です。
その名にもあるように数珠を想像すればわかりやすいです。
求め方は、
アで求めた円の1つ1つを裏返すことが出来るので、(ア)÷2です。
上手く説明出来なくてすみません……。
ああ、すみません。左右対称対象のものがある場合は少し変わってきます。
左右対称ではないものだけ2で割って、左右対称のものは割ってはいけません。
今回左右対称の並びは3つあるので、それは割らずに別で足す必要がありますね。
左右対称のものを探すのは地道に確認するしか方法はありませんか????(;;)
そうですね、地道に探すしかないです。
しかし左右対称のものというのは、だいぶ制限がかかっているので少ししかないはずです。
こつ?と呼べるかは分かりませんが、
1つまたは奇数個のものを円の中心におき、偶数個のものを左右に分けていく、
と分かりやすいかなと思います。
今回の問題で言うと、
赤が1つ、黒が3つなので
赤と黒を1つずつ円の1番上と下におきます。この2玉は固定です。
残り白2組、黒1組を左右に分けます。左右対称なので左だけでを考えます。
まだ並びが決まってないのは、白2つと黒1つです。
すると直ぐに3通りと分かると思います。
ありがとうございます!やってみます✨
÷2すると解説と違った答えになってしまって考え方がさっぱり分かりません