✨ ベストアンサー ✨
(1)A,Bが隣り合う→ひとまとまりにして考える。
5個のものの順列として考え、5!通り。
かたまりのなかでは[AB],[BA]の2!通りの並び方がある。
(例: C□DEFという並びに対して
C[AB]DEF
C[BA]DEF
の2通り。)
よって、全部で5!×2通りとなる。
(2)A,B,Cの入る場所を○,○,○で考える。
同じものを含む重複順列で
6!/3!通り。
(例: D○F○○Eという並びに対して
A<B<Cとなるのは
DAFBCE
の1通りだけ。
DBFACEやDCFABEなどはダメ。)
(注:AがBより左、BがCより左にある、というのは[ABC]DEFと隣り合うことを意味するわけではなく、[A]D[B]F[C]Eのように離れていてもいい。なので、(1)と同じ考え方ではできない。)
なるほど!!とってもスッキリしました!本当にありがとうございます😭