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答えはありますか?間違えて教えたくないのと、キまで解くのも面倒なので...
写真のように、集合で考えるか、もしくは表で考えたら、d(n)の項数はa(n)の項数とb(n)の項数からc(n)の項数を引いたものと考えられます。
模範解答の計算どおり、a(n)はn=34のときに101に、b(n)はn=26のときに101になることから、a(n)とb(n)はあわせて34+26=60個表れます。(表でいうところの赤○と青○の総数)しかし、重なっている数字c(n)は1回で良いのに赤○と青○でダブルカウントしています。よって、その分だけ引いてやればd(n)が101までに何個あるのかがわかります。c(n)はn=9のときに101になるので、60-9=51です。d(n)が101になるまでにd(n)は51個あるということがわかり、これがまさに項数nなのでクケ=51, コサシ=101です。
最後に和を求めますが、和だって同じく赤○をすべて足して、青○をすべて足して、ダブリを引けばいいのでそれぞれの和を求めて計算するだけです。そうすると2600になると思います。
数列の問題というより、集合の問題に近い感じがしますし、ひねりもあんまりないので、あまり面白くない問題だと思います。
丁寧にありがとうございました😂👏🏻✨
理解出来ました😭🙏🏻

これです