回答

✨ ベストアンサー ✨

x=2で極小値0をとることから分かります。

𝙽𝙾𝙰🦩

極小値が0だと元の関数に代入したときも0になるのですか?

Suya

そですよ

元の関数にx=0を代入して、その結果値が0になり、今回はそれがたまたま極小値になっていただけです。

𝙽𝙾𝙰🦩

問題を解く前からf(2)=0とわかっているのが不思議です、、。
これは何か根拠があったのでしょうか。
何度も質問すみません🙇‍♀️

Suya

根拠というよりは、問題の条件ですね。

極端ですが
x=a+1
が与えられていて、a=3の時、xの値を求めよ
みたいな感じで、それがなきゃこの問題が解けないから必要!
みたいな感じです。
a=3である理由とかはないですよね。

𝙽𝙾𝙰🦩

そうなんですね!ありがとうございました😊

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回答

「x=2で0をとる」と言われたら、
f(2)=0とすぐわかるはず。

「x=2で極小値0をとる」というのは
①x=2で0をとり、さらに②x=2で接線の傾きが0
ということ。
x=2で極小値「0」ということから①が得られ、
x=2で「極小値」0ということから②が得られます。

つまり、「x=2で極小値0をとる」と言われたら、
「x=2で0をとる」よりも情報が増えているだけです。

𝙽𝙾𝙰🦩

そうだったのですね!
ありがとうございました😊

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