*✩ 公式 ✩*
(Aが起きる場合の確率) = (ことがらAが起きる場合の数)÷(すべての場合の数)
↓
Aが起きる場合の数:a
すべての場合の数:n
Aが起きる確率:P(A)
↓
P(A) = a/n
❁求め方❁
赤・白のパターンは
ぜんぶで何通りあるかな??
すると、5通りあることがわかるはず。
つまり、確率の求め方の公式の「n」が「5」になるってことだね。
その5通りの中で、
「すべて赤」になっているのは何通りなんだろう??
今度はこれを数えていくよ。
すると、すべて表なのは2通りだね。
あとは公式で計算するだけ。
そうすると答えが、
5分の2 になります◡̈⃝
※樹形図を使うとわかりやすいよ〜*✩
質問があればどうぞ〜(*˙˘˙*)
返信遅くなってすみません
赤・白のパターンは5通りであることはわかるんですが、赤・赤のパターンは2通りであるのがよくわからないです…
手間を掛けさせてしまって申し訳ないです