うーん、こんな感じかな?
うーん、それは違う話ですね。
反復試行場合:1回の試行の確率を求めてから全体を求める
ex1:袋の中に赤玉1個白玉2個がある。1個取り出して色を確認し袋に戻すという作業を4回行う。赤玉がちょうど2個出る確率を求めよ
続けて起こる:文字での説明は少し複雑になるため省略
ex2:10本のくじがありそのうちあたりは1本である。5回引いて当たりがでる確率を求めよ。ただし引いたくじは戻さない
理屈を理解するのも大事だが、回数をこなして慣れていくのが良いかもしれない。
なぜ
「サイコロを5個振って全て異なる目が出る確率を求めよ。」
のような問題では1×5/6×4/6×3/6×2/6=5/54のように確率をかけていけばいいのに、
「赤玉5個、白玉4個、青玉3個が入っている袋から3個の玉を同時に取り出す。
(2)3個とも色が異なる確率をもとめよ。」
のような問題ではCを使ったりして計算をしなければならないのでしょうか。上の方法で答えられないんですか。
うーん、こんな感じかな?
うーん、それは違う話ですね。
反復試行場合:1回の試行の確率を求めてから全体を求める
ex1:袋の中に赤玉1個白玉2個がある。1個取り出して色を確認し袋に戻すという作業を4回行う。赤玉がちょうど2個出る確率を求めよ
続けて起こる:文字での説明は少し複雑になるため省略
ex2:10本のくじがありそのうちあたりは1本である。5回引いて当たりがでる確率を求めよ。ただし引いたくじは戻さない
理屈を理解するのも大事だが、回数をこなして慣れていくのが良いかもしれない。
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では、続けて起こる場合と反復試行の場合以外はちゃんと何通りかを求める(下の方法で求める)べきだと言うことでしょうか。