✨ ベストアンサー ✨
簡単な例で考えてみましょう。
10!の中に5は何個あるでしょうか?
10!=1×2×…×5×…×9×10のことですから
素因数として5が出てくるのは5と10の部分のみで2つが答えとなりますね。
これは1〜10までの中に5の倍数が何回出てくるかを調べればわかりますよね。
つまり10÷5をするのです。
2020!に関しても同じことが言えますね。
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簡単な例で考えてみましょう。
10!の中に5は何個あるでしょうか?
10!=1×2×…×5×…×9×10のことですから
素因数として5が出てくるのは5と10の部分のみで2つが答えとなりますね。
これは1〜10までの中に5の倍数が何回出てくるかを調べればわかりますよね。
つまり10÷5をするのです。
2020!に関しても同じことが言えますね。
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なるほど!!
わかりやすい説明ありがとうございました😭