✨ ベストアンサー ✨
解けるというのは現実的な範囲で(膨大な計算を必要としない)ということですよね。
そもそも高校範囲ではその2つを軸に設定された問題が基本です。
ただしその2つ"だけ"では解けない問題もあります。有名なので言えば、ある料金を支払う時の硬貨の組合せを求める問題ですね。こじつけて無理やり使おうとしない限りは、あれは順列と組合せだけでは無理です。
2つの使い分けについては、恐らく多くの説明に用いられていることそのままだと思います。文章題に触れるとわかりやすいと思いますよ。簡潔に言うと、順序を気にするのが順列(nPr)、順列を気にしないのが組合せ(nCr)です。
なるほどです!ありがとうございました😊