✨ ベストアンサー ✨
9人を2人、2人、5人に分けたグループ②₁,②₂,⑤をA,B,Cに割り当てるとき、Cは5人部屋なので⑤が確定ですが、A,Bには②₁,②₂と②₂,②₁の2通りがあるということ
解説の最初にCが5人部屋という前提がされています。
(なんの前置きも無しに部屋割りでたとえて説明する解説は悪質だと思いますけどね。)
部屋割りでたとえる意義は、カブりがある(=入れ替わっても場合が変わらない)グループにいったんA,B,...と個性を与えて、カブりの場合を除く作業を後回しにするためです。
ほんとですね!最初にありましたすみません。
でもやっぱりよくわからないんですけど、
僕は3!/2!で3通りだと思うのですが…
もう少し教えてください🙏🏻🙏🏻
返答遅くなってすみません。3!/2!が何の数かわかりません。私の理解の説明は前述の通り、2!=2通りです。
「2人,2人,5人の3グループに分ける」と「2人ずつのグループA,Bと5人のグループCに分ける」で場合の数がどう違うかわかりますか?
「2人,3人,4人の3グループに分ける」だと各グループにA,B,Cを振っても場合の数が変わらないことは理解できますか?
AもBも5人部屋になる可能性はないのですか?