回答

えっと、数え方(?)の話になるんですが…

1番最後の数字から1番最初の数字から1引いたものを引けば、個数がわかるってのがあるんです。

例えば、

0〜10なら、

10-(0-1)=11

写真のような記述で書くなら、

10-0+1 ですが、まあ同じです。

なので今回20〜199までで何個あるか知りたいので

199-(20-1)=180になります。

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1を足さないと計算が合わないから

tra7345

他回答者も言っているように

引き算は、「間(あいだ)の数」を求める演算であって
数字の個数を求める演算ではないのです。

従って、数字の個数を求めようとして
引き算をしても計算が合わないのです

これを補う(=正しい計算にする)のが+1なのです。

数字の個数=間(あいだ)の数+1
だからです。

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