えっと、数え方(?)の話になるんですが…
1番最後の数字から1番最初の数字から1引いたものを引けば、個数がわかるってのがあるんです。
例えば、
0〜10なら、
10-(0-1)=11
写真のような記述で書くなら、
10-0+1 ですが、まあ同じです。
なので今回20〜199までで何個あるか知りたいので
199-(20-1)=180になります。
丸印をつけた部分についてです。
プラス1は何故するのですか?
私は
5の倍数の個数を求める時、
199-20 をしました。
6の倍数も同様に計算し、間違えています
えっと、数え方(?)の話になるんですが…
1番最後の数字から1番最初の数字から1引いたものを引けば、個数がわかるってのがあるんです。
例えば、
0〜10なら、
10-(0-1)=11
写真のような記述で書くなら、
10-0+1 ですが、まあ同じです。
なので今回20〜199までで何個あるか知りたいので
199-(20-1)=180になります。
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他回答者も言っているように
引き算は、「間(あいだ)の数」を求める演算であって
数字の個数を求める演算ではないのです。
従って、数字の個数を求めようとして
引き算をしても計算が合わないのです
これを補う(=正しい計算にする)のが+1なのです。
数字の個数=間(あいだ)の数+1
だからです。