✨ ベストアンサー ✨
前者について
右にある図の通り、長さが 1:2:√3 の直角三角形が出来るため、MQ = √3/2 × AB が成立します。
後者について
A = -a²-4a+5 = -(a+2)²+9(←平方完成)
-5<a<1 のとき、-(a+2)²+9 > 0 となるため、A > 0 となります。
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前者について
右にある図の通り、長さが 1:2:√3 の直角三角形が出来るため、MQ = √3/2 × AB が成立します。
後者について
A = -a²-4a+5 = -(a+2)²+9(←平方完成)
-5<a<1 のとき、-(a+2)²+9 > 0 となるため、A > 0 となります。
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返信ありがとうございます。平方完成をして確認する必要があったんですね。どちらとも理解できました。