回答

1以外の正の公約数がないようなふたつの自然数m,n

例えば
11と13
11→1×11
13→1×13
1しか公約数がありませんよね。

12と20
12→1×2×2×3
20→1×2×2×5
公約数は1,2,4の3つです。

この問題は背理法を使って証明するものですので、どこかで矛盾点が出てくればいいだけなので、
mをnで割ったら√3になるんだな〜
でmとnは公約数が1しかないんだな〜
程度に考えて証明を進めれ大丈夫です。

あやめ芽

ちょっと日本語おかしくなってました。すみません。

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