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R(x)は因数に(x-2)^2を持ち、余りがx−2になるので因数(x-2)^2で割った時の商は整数aとおけるので(R(x)は2次以下なので)aを用いて
R(x)=a(x-2)^2+x-2としました。
剰余の定理です!
86の解説の4段目のaはどこから来たものですか?
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R(x)は因数に(x-2)^2を持ち、余りがx−2になるので因数(x-2)^2で割った時の商は整数aとおけるので(R(x)は2次以下なので)aを用いて
R(x)=a(x-2)^2+x-2としました。
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返信遅くなってしまいすみません(>_<)💦
よくわかりました!
ありがとうございます!!!