数学
高校生
解決済み

剰余の定理です!
86の解説の4段目のaはどこから来たものですか?

をx-2 で割ると 10余り, x+3 で割ると -5余る。P(x) を Aよ (x-2)(x+3) で割ったときの余りを求めよ。 ) (り 85、整式 P(x)を x°+2x-3 で割るとx余り, x°-2.x-3 で割ると -5余る。 P(x) を x°+4x+3 で割ったときの余りを求めよ。 (*86. 整式 P(x) を(x-2)? で割ると x-2 余り, x+2 で割ると 12余る。P(x) を(x-2)(x+2) で割ったときの余りを求めよ。 例題21 87. 因数定理を利用して, 次の式を因数分解せよ。 (1)X8x°+12x2-2x-3 {3)) x*-4x°+3x°+4x-4 (2))12.x°+8x?-27x-18 (4) xー3αx+2α° → 例題22
32 数学I 第1章●いろいろな式 86. P(x)を(x-2)(x+2) で割ったときの商をQ(x),余りを R(x) とすると、 R(x)の次数は2次以下で, P(x) を (x-2)? で割ったときの余 りがェー2 であるから, R(x)=a(x-2)?+x-2 とおける。 したがって, P(x)%3 (x-2)°(x+2)Q (x)+a(x-2)?+x-2 ここで,剰余の定理より、 よって,余りは, 別解 P(x) を(xー2) (x+2) で割ったときの商をQ(x), 余りを ax+ bx+coとすると, P(x)=(x-2)(x+2)Q(x)+ax*2+6x+c が成り立つ。 条件より,ax+bx+c を (x-2)=x°-4x+4 で割った余りが x-2であるから, 実際に割り算をして, (b+4a)x+c-4a=x-2 余りを a(x-2)*+x-2 とお いた解法。 未知数が1つだけとなり計算 81 P(x)=(x-2){(x+2)Q(x)+R(x) が楽。 B2 P(-2)=16a-4=12, (x-2)+x-2=x-3x+2 a=1 03次式で割ったときの余りは 2次以下の式である。 例 a x-4x+4) ax?+ bx+ c ax?-4ax+4a (6+4a)x+c-4a これがxについての恒等式であるから, b+4a=1 c-4a=-2 P(-2)=D4a-26+c=12 ……③ また,剰余の定理から, 0, 2, ③を解いて, よって, 余りは, a=1, b=-3, c=2 -3x+2

回答

✨ ベストアンサー ✨

R(x)は因数に(x-2)^2を持ち、余りがx−2になるので因数(x-2)^2で割った時の商は整数aとおけるので(R(x)は2次以下なので)aを用いて
R(x)=a(x-2)^2+x-2としました。

chopin

返信遅くなってしまいすみません(>_<)💦
よくわかりました!
ありがとうございます!!!

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