✨ ベストアンサー ✨
放物線の定義、ですよね、それは。
定点Fと定直線lからの距離が等しい点の軌跡
という。このときのFが焦点、lが準線。
今後、どういう使われ方をするか、ですが、
基本的にはあまり使われません。が、忘れたころに
放物線の方程式を求める際に定義に返って考える場合があり
そのときに忘れていると対応できませんので
基本のところはきちんと理解しておく必要はあります
焦点や準線を学ぶメリットは何ですか?
今、数3青チャートを進めているのですが、なぜ焦点や準線を学んでいるのか分からないです。
二次曲線は、最初の定義のところまでしか出来ていないので、焦点や準線が今後どういった使われ方をするのかわかりません。
大雑把で構いません。これらはどんな思考をする時に効果を発揮するのか、教えてください。
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放物線の定義、ですよね、それは。
定点Fと定直線lからの距離が等しい点の軌跡
という。このときのFが焦点、lが準線。
今後、どういう使われ方をするか、ですが、
基本的にはあまり使われません。が、忘れたころに
放物線の方程式を求める際に定義に返って考える場合があり
そのときに忘れていると対応できませんので
基本のところはきちんと理解しておく必要はあります
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そうです。
なるほど。ありがとうございます。
楕円の焦点について直観的な理解ができず、焦点や準線について理解できるまで粘るべきか悩んでいましたが、深入りせずに進めることにします。