回答

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1+4+4²+・・・+4ⁿ⁻¹ は、項数が n の等比数列の和だからです。

末項が4ⁿ-¹なので項数はnー1ではないのですか?

末項だけで判断するのは間違いです。きちんと和全体から判断します。
上の和を書き換えると、
4⁰+4¹+4²+・・・+4ⁿ⁻¹。
指数部分(0~n-1)に注目すると、項数は n になります。

末項だけで判断してはいけない、というのは、次の例から分かります。
例えば、4³+4⁴+4⁵ の項数を求める際、末項が 4⁵ だから項数は5。
というのは間違いです(当然ながら、正しい項数は3)。

わかりました!
ご回答ありがとうございます

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