✨ ベストアンサー ✨
y=x+5 と y=x²-1 を連立すると、
x=-2, 3 が得られます。-2 はここから来ています。3 は求める面積とは無関係なので、積分範囲に入っていません。
y=-3x+9 と y=x²-1 を連立すると、
x=-5, 2 が得られます。2 はここから来ています。-5 は求める面積とは無関係なので、積分範囲に入っていません。
y=x+5 と y=-3x+9 を連立すると、
x=1 が得られます。1 はここから来ています。
解説部分にはこの3つの連立方程式を解く部分がカットされていますが、きちんと解きましょう。
3つのグラフを図示してみれば分かります。
分かりました。ありがとうございました。
求める面積とは無関係、ということはどこから分かりますか?