回答

✨ ベストアンサー ✨

以下の写真の通り。
結構頻出ですが、解法はある程度パターン化
されているのでぜひ得点源にしましょう!

ちーたら

ちなみに、このタイプで難しい問題になってくると
積分する関数が三角関数となり、位相
(いわゆるカッコの中)が変数と積分する文字の
混合したものなどになってきます。
これは加法定理で変数と積分する文字に分けます。

とにかく積分方程式では
変数と定数をバラバラにすることが
肝要です。

大吉

細かく説明していただきありがとうございます!
(2)で5Aを積分するところがまだわからないのですが、ここは5A・tに範囲を代入したということですか?

ちーたら

そういうことです!

大吉

ありがとうございます!!

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