✨ ベストアンサー ✨
0・x = -3・0
⇒ 0 = 0 ・・・①
①式は、等式として正しいですよね。
①式は、どのような x の値に対しても言えるので、答えはすべての実数となります。
一方、①式が仮に 0 = 1 となったとしましょう。
この式は、等式としては正しくないですよね。
このとき、答えは解なしとなります。
解は全ての実数になるところがよくわからないです。
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0・x = -3・0
⇒ 0 = 0 ・・・①
①式は、等式として正しいですよね。
①式は、どのような x の値に対しても言えるので、答えはすべての実数となります。
一方、①式が仮に 0 = 1 となったとしましょう。
この式は、等式としては正しくないですよね。
このとき、答えは解なしとなります。
a=2のとき与えられた方程式は
0・x=0
となりますが、この時xにどんな実数を入れてもこの方程式は成り立ちますね。そもそも方程式の解というのはその方程式が成り立つようなxの値のことでした。なのでこの場合はすべての実数が解になるわけですね。
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