(4)〜解は1である。という文に「必ず」という言葉を付け加えると間違えないと思います。つまり、「方程式|x-2|=1の解は必ず1である」すると、x=3も正しいので、この文は命題で偽です。
⑵がわかりません
|x|<2ならば必ず|x-1|<3
|x|<2のとき、x=-1、0、1
このxの値を代入すると全てが|x-1|<3を満たすので、この命題は真となります。
(4)〜解は1である。という文に「必ず」という言葉を付け加えると間違えないと思います。つまり、「方程式|x-2|=1の解は必ず1である」すると、x=3も正しいので、この文は命題で偽です。
⑵がわかりません
|x|<2ならば必ず|x-1|<3
|x|<2のとき、x=-1、0、1
このxの値を代入すると全てが|x-1|<3を満たすので、この命題は真となります。
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(2)も同じように「pならば必ずq」とするとわかると思います。わからなかったら聞いてください