①sin(φ+π)=-sin(φ)
②sin(-φ)=-sin(φ)
上の2つの性質が成り立ちます。教科書に書いてあると思います。①でφ=-θにすれば例題通りになります。
-sin×(-θ)は出来ないです。そもそも×が省略されている訳では無いです。
教科書の例題ではφ=-θの時が計算の過程で出てくるためです。
教科書の公式のところにはすべてθを用いて書いてあるとは思うのですが、例題と一緒の文字を使うと混乱するかと思ってφを使いました。文字は別になんでもいいです。
説明不足で何度もすみません🙇♂️
θ=-θと置くということで間違いありませんか?
そうする理由を教えてもらいたいです。
それで間違いないです。
もしかしたら勘違いしているかもしれないので補足しますが、θ=-θにするのは公式のθに-θを代入するということです。そうするとsin{(-θ)+π}=-sin(-θ)という計算が分かりやすくなると思ったからです。
質問ばっかですみませんでした。
本当にありがとうございました!
また質問した時はよろしくお願いします。
ありがとうございます!
しかし、なぜφ=-θにするのか教えて貰ってもよろしいですか?