回答
一般に2次方程式の解の判別式Dを用いて解の個数を決める時、D<0のとき解なし(虚数解をもつ)と言えます
ありがとうございます。そこで、普通は、D=b2条-4ac となると思うのですが、なんで、D/4になるのですか?
疑問は解決しましたか?
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