数学
高校生
解決済み

答えの(ⅰ)からわかりません。

どこからa+1/2が来るのか教えてください。

SELECT BELECT 90 60 15分 目標解答時間 10 難易度 ★★ にしたがって移動する。 [規則] (1 (2 移動を開始してから!秒後の2点P, Qを考える。 点Pが点0に到達するのは t= ア (S で考える。 のときである。以下, 0St£ア 無Pとx贈の距離 と線分OQの長さ loの和をf)とする。ただし, 2点0,Qが一致すると きは, l=0 とする。 la=カ t, P, la, f() をtを用いて表すと,それぞれ,Ip=ピーイウ」+ f() = °- キ エオ +Lクケ」である。これより、f(t) は t=コ]で最小値サシ」をとる。 -1を満たす定数とする。 aStハa+1 における F(t) の最大値 Mは 次に,aを 0<aハア ス 0Sas のとき セ M=a°- a+| タチ ス <as レのとき セ M=a°- ツ a+ テト である。 <公式·解法集 14 16
K ln 0 計易度 ★★★ 目標解答 点とする座標平面上に放物線yーー4r と直線y ー4, 2)がある。点Pは放物線y=r-r 上を、点 って移動する。 D (種習) ターズーtル2たキ エ文(x-4) /9.11.15,三角 AC 0Sas3 のとき astsatlにがける fc)の最大値は? B 当P.Qはそれぞれ点A,0の位置にあり、点P マ物線y=ー4r 上をェ座標が1秒あたり1増 線y=3r 上をx座標が1秒あたり3増加す。 (at, 35t) Q ay5x こから砂後の2点P. Qを考える。 建するのは= ロのときである。以下。 と線分OQの長さ oの和を)とする le la Eけ平 -ト (A 放物線の平行移動 ー+t g 2 t どのように移動し x座標について 一用いて表すと、それぞれ、=パーイウ クケ]である。これより,J)は 1=C アコー1を満たす定数とする。astsi -6-2--1 Q y座標について チ+ であるから、 こき =-ロソコa+ロ 13,23) 軸方向に 一翌 ーレのとき M=ーロッa+ロ 2次方程式 は のと =D= 0sts4て考える Aa-6 2産様を代入して Ap=(-4+びー4(-タ+t)= ゼー8t+ドfte16.ゼーロもャラ2ー Pのり座接が のかればいいだけ QGt.J)で,三平方の定理より laF13t)+( 136t OctS4より 6tm したがって 組で f(t). だー12t+6t+32 たき+322 (t-3)493 点で (3,23) た3て最不位23
10 小量大 定義域が一定の幅で動く 2次関数の最大·最小 t秒後の点Pのx座標は -4+t で あるから,点PがOに到達するのは, ソ=x?-4x 0| A -4+t=0 すなわち t3D4のときで ある。以下,0St<4とする。 lpは点Pのy座標であるから ソ=V3x そA 1Q Lp=(-4+)?-4(-4+) =ピ-12t+32 t秒後の点Qの座標は (3t, 3、3t)で あるから -4 O 4 3t x -4+t lQ= 0Q = \(3t) +(3/3) V36t = 6t よって f() = {p+l。 = (?-12t+32)+6t 'y=f(t) =ピ-6t+32 32 23 = (-3)?+23 y=f(t) のグラフは右の図のようになるから、 f(t) は t=3 で最小値 23 をとる。 C 小県 0 34 次に,aStsa+1 における最大値を考える。 Point (i) a+;S3 すなわち 0Sas;のとき D) aStSa+1 における y=f(t)のグラフは右の図 のようになる。 よって,f() はt=aのとき最大となり M=f(a) = a°-6a+32 a () 3<a+すなわちくas3のとき +D 1 2 a+ a+1 astsa+1 における y=f(t) のグラフは右の図 のようになる。 よって,f(t) はt=a+1 のとき最大となり M=f(a+1) = (a+1)?-6(a+1)+32 a3 a+1 7 =a°-4a+27 a+ の す人 ーla

回答

✨ ベストアンサー ✨

図にかきだしてみると、わかりやすくなりますよ。
最大値をとるtの値は、aのときか、a+1のときかの判断のちょうど分かれ目がどこなのかがポイントです。

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