(1)
x=2のとき最大値6をとる。
すなわち、頂点の座標は(2,6)
よってy=a(x-2)²+6とおける。
x=1,y=0を代入し、解くと
0=a+6
a=-6
したがってy=-6(x-2)+6
(2)
x軸に接する。すなわち、頂点である。
y=a(x-2)²とおける。
x=0,y=8を代入し、解くと、
4a=8
a=2
したがってy=2(x-2)²
(3)
軸は頂点のx座標である。したがって
y=-(x-2)²+bとおける
x=3,y=-4を代入し、解くと、
-4=-1+b
b=-3
したがってy=-(x-2)²-3