5→OA=-(4→OB+3→OC)
はイコールが付いていることから、左辺も右辺も全く同じベクトルです。
つまり、使われている文字が違っても、表しているベクトル自体は両辺ともに同じもので、向きも大きさも同じです。
なので、絶対値を付けても、同じものの大きさを考えていることと同じなので、当然のように等しくなります。
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5→OA=-(4→OB+3→OC)
はイコールが付いていることから、左辺も右辺も全く同じベクトルです。
つまり、使われている文字が違っても、表しているベクトル自体は両辺ともに同じもので、向きも大きさも同じです。
なので、絶対値を付けても、同じものの大きさを考えていることと同じなので、当然のように等しくなります。
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あんまり理解できなかったのでベクトルをもう一度見直します。