回答

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Aが(1.0)上にある時 θ=0
Aが(1.0)から左回りに回っていくとθの値は0からだんだん大きくなっていく。
またAが動くにつれて△ABCは正三角形なのでBやCも動く。
Cが限りなく(1.0)に近づいた時、θは限りなく2π/3に近づく。
Cが(1.0)になった時、θは2π/3になる。

それ以上左回りに回ると(Cが第1象限に突入すると)、それと同じ正三角形の状況はAが第1象限に存在する時を既に考えているので考える必要なし。

よって0≦θ≦2πの範囲を考えなくても、0≦θ≦2π/3の範囲を考えれば全ての正三角形の状況を考えていることになる。

魚見さん

あぁなるほど!
わかりやすく解説していただいて助かりました。

回答ありがとうございました!

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