✨ ベストアンサー ✨
書いたほうがよいですね。特に記述の問題は「相手に見せる」ことが大事になります。
自分は分かっていても、あえて相手に「こうだから、こうなんだよ」と示すことで相手に納得してもらえるのです。
「決まったカタチを記す」ことがその最たるところです。
なんで式変形しないと、階差数列と示せないんですか?別にこの部分は書かなくてもいいんですか?
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書いたほうがよいですね。特に記述の問題は「相手に見せる」ことが大事になります。
自分は分かっていても、あえて相手に「こうだから、こうなんだよ」と示すことで相手に納得してもらえるのです。
「決まったカタチを記す」ことがその最たるところです。
私はこの件は書かなくてもいいと思うなあ…
第2式だけが階差数列の定義、とかいうわけでもないでしょう。
a_(n+1) = a_n + 3^n
の時点で、
n番目に3^nを足せば次のn+1番目になるんだ
とわかる
→a_nの階差数列の一般項は3^n
とわかるからです。
今回は、式変形しても情報量やわかりやすさは変わらないと個人的には感じます。
すみません私には至らない問題なので、どちらにベストアドバンサーを選べばいいのか分かりません😭
先にお答えして頂いた方にしました、ご回答有難うございます!!どちらの意見も覚えておこうと思いました。
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ご回答有難うございます!!!
助かりました!