✨ ベストアンサー ✨
コサインは偶関数なので、
cos(-θ)=cosθ
サインは奇関数なので、
sin(-θ)=-sinθ
となります。
故に、θに-2π/3入れれば質問の答えにはなります。
ここで
偶関数について、
連続する関数f(x)において、
f(-x)=f(x)となるものはいろいろな関数の中でも偶関数というものに分類されます。
では奇関数は同じf(x)に対して、
f(-x)=-f(x)となるということです。
覚えておきましょう。積分の時にも出てきます。
20の(4)の2枚目の解説部分がわかりません。
なぜこうなるのですか?
誰か心優しい方教えてください🙇♀️
✨ ベストアンサー ✨
コサインは偶関数なので、
cos(-θ)=cosθ
サインは奇関数なので、
sin(-θ)=-sinθ
となります。
故に、θに-2π/3入れれば質問の答えにはなります。
ここで
偶関数について、
連続する関数f(x)において、
f(-x)=f(x)となるものはいろいろな関数の中でも偶関数というものに分類されます。
では奇関数は同じf(x)に対して、
f(-x)=-f(x)となるということです。
覚えておきましょう。積分の時にも出てきます。
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