どちらかに±をつけてあとから成り立つか確認してもいいと思います。2乗すると同値性が崩れることがよくあります。
ただ、それよりも接線の式を文字で置くのはやめた方が良いでしょう。一般的に、接線や法線の問題では接点から始めるとうまくいくことが多いです。
円C1の接点を(α、β)とおくと接線は
αx+βy−4=0 となります。この式を☆とすると、
☆と円C2の中心との距離が1になることを利用して
点と直線の距離の公式を使えば楽に解けると思います。
ちなみに例外として数学3でやることになる楕円の直交接線に関しては接点から始めないで接線の式から始めます。
やっぱり円の接線の方程式覚えた方がいいですよね夜分遅くまで回答してくださりありがとうございます