数学
高校生
解決済み

別解の4行目のところから5行目に行く時に|-qベクトル|が|qベクトル|に変わったのは何故ですか?

=1, G=1 となる。そこで,ā+古をあ,ūで表して, まず」ā+のとりうる値の範 410 ベクトルの不等式の証明 (2) 重要 例題19 平面上のベクトルā, ūが12a+6|=1, lā-36|=1を満たすように動くと sG+|s-となることを証明せよ。 15ー20 5 重要18 7 指針> 条件を扱いやすくするために 2ā+6=D5, à-3万=q とおくと, 与えられた条件は 囲について考える。 a+6fはかを含む式になるから,p.409 重要例題18 (1) で示した不等式 o 1 を活用する。 … 21g|=D-4s||g- CHART|は万として扱う 解答 の, à-35=G… 2とおく。 26+6=5 (D×3+2)=7, (①-②×2)=7 から a, bの連立方程式 o (2a+b=p 0la-36=q を解く要領。 3→ 1 2- a=-カ+ 9, 7 よって,+5=5-号で、引-61-1であるから a+万=カ (16万パ-86G+16P) (5-の(5-) 49 --み 17 08122 8 → 49 49 けし のここで, -|ālspgslóllā, Iが=IG|=1であるから -13かgs1 -sに+fs+&からsは+= 25 したがって は+s 左の等号はあとなが反対 の向きのとき,右の等号は あとすが同じ向きのとき、 9 17 8 49 17 8 ゆえに, 49 -ハi+6P<25 49 49 49 49 それぞれ成立。 3 5 7 7 + に さ る+,0ハ3+15 別解(上の解答3行目までは同じ) +6=カ--より,7(ā+6)=45-Gであるから, 不等式 き -5|<i+<+5を利用すると 1451-|-G1s145+(-の)s|45|+|-| 41ー1<145-6154|引+6 =lG|=1であるから 3317(G+)|55 すなわち +s号 D.409 重要例題18(2) で示 Eした不等式。āの代わりに A -4を,5の代わりに - よって を代入。 33|45-G1s5 ゆえに 5 平面上のペクトルa, ūが156-25|=1, |2à-35|=1を満たすように動くとき。 3 練習 19 35 sa-bsとなることを証明せよ 15+1 0 101

回答

✨ ベストアンサー ✨

絶対値がついてるので+-関係ないからではないでしょうか。絶対値がついている場合、そのベクトルの長さを表します。ですから向きは関係ないのです。

ゆー

なるほど!ありがとうございます!

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