条件式は数学的に書いているのですが、それぞれ意味があります
①判別式 ━☞解の個数
②軸の位置
③ある点の座標
この条件を考えて、それぞれの問題に合うように考えます。
(1)異なる2点→判別式が正
x>1の解→軸が少なくともx>1
x=1のときy>0
※軸がx<=1にあると、グラフで見れば1点しかx軸と交わらないときがある!x=1のときy<=0だと、1点しか取らないときがある!
数I二次不等式で、写真のように場合分けが3つ以上必要な場合と場合分けが1つだけで済むときの違いはなんでしょうか💦見分け方のコツなど簡単に教えていただけると嬉しいです🙇♀️
(例として写真2枚目では1番では場合分け3つ、2番では1つとなっているのは何故かという感じです💦)
条件式は数学的に書いているのですが、それぞれ意味があります
①判別式 ━☞解の個数
②軸の位置
③ある点の座標
この条件を考えて、それぞれの問題に合うように考えます。
(1)異なる2点→判別式が正
x>1の解→軸が少なくともx>1
x=1のときy>0
※軸がx<=1にあると、グラフで見れば1点しかx軸と交わらないときがある!x=1のときy<=0だと、1点しか取らないときがある!
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回答していただきありがとうございます!(1)がそのように考えれば良いことはわかったのですが、なぜ(2)ではx=1での座標を考えるだけで、⑴のように3つの場合分けが必要にならないのでしょうか??😿理解力が足りず申し訳ありません💦