回答

1文字目をaとすると2文字目はa以外の5通り、3文字目はaと2文字目に使ったもの以外の4通り、同様に考えると1文字目にaを使う文字列は
1×5×4×3×2×1=120通り。
次に1文字目をbとする文字列は先程と同じで
1×5×4×3×2×1=120通り。
ここまでで合計240通りなので241通り目はCを1文字目に使う並べ方の一番最初の文字列なので
CABDEFが正解

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