✨ ベストアンサー ✨
角度βを中心として、y=-3√3+1とy軸との長さが半径となるような円を書いてみると分かり易いかと思います。
y=-3√3+1 とx軸、y軸との交点はx軸(1/3√3,0)、y軸(0,1)になりますが、x軸との交点を基準に考えるとx=-1/3√3と考える事が出来るので
tanθ=y/x より 1/(-1/3√3)=-3√3=tanβ となります。
単位円はラジアンの説明に使う形なのでその考え方は色々と応用が効きますね!
頑張ってくださいb
y=-3√3+1のtanが-3√3になるのは分かるのですが、
何故写真2枚目の図の箇所にβを設定すれば、tanβ=-3√3になるのか分かりません。
文章が拙くて申し訳ないです😣
✨ ベストアンサー ✨
角度βを中心として、y=-3√3+1とy軸との長さが半径となるような円を書いてみると分かり易いかと思います。
y=-3√3+1 とx軸、y軸との交点はx軸(1/3√3,0)、y軸(0,1)になりますが、x軸との交点を基準に考えるとx=-1/3√3と考える事が出来るので
tanθ=y/x より 1/(-1/3√3)=-3√3=tanβ となります。
単位円はラジアンの説明に使う形なのでその考え方は色々と応用が効きますね!
頑張ってくださいb
その直線を原点を通るように平行移動して(つまりy=-3√3xです)、原点中心の単位円を考えてみてください。
単位円上の点(x,y)に対して、tanθ=y/xだったはずです。
つまり、直線y=-3√3xとx軸の正の方のなす角をθとすると、tanθ=y/x=-3√3となります。
もちろんこれを平行移動しただけのy=-3√3x+1とβに対しても、同じことが成り立ちます。
納得しました!ありがとうございます!!
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
確かにそうですね!
というか今までも単位円のtanはそのように考えていました!単位円じゃなくなっても同じ考え方ができるのですね!
ありがとうございます🙇🏼♀️