回答

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まず、ウは4でなく2です。
重要なのは、点Qは直線AB上の点だということにあります。
①点Qのx座標が点Bのx座標より小さい時、共通範囲は図の2つのうちの下のグラフになります。
すなわち共通範囲は三角形になるわけですね
②一方、点Qのx座標が点Bのx座標より大きい時、共通範囲は2つのうちの上のグラフになります。
すなわち共通範囲は台形になるわけですね。
ここで直線OBはy=xであるので、①のときのT2は
1/2×t×t=1/2t^2
また、②の時のT2は直線OBとRQの交点をCとすると
四角形OPQR-三角形ORC
三角形ORCは1/2(-t+2)^2=1/2(t^2-4t+4)
よって(-t^2+2t)-(1/2t^2-2t+2)=-1/3t^2+4t-2となります

Ha_tig

すみません、範囲間違えていました💦
なるほど!
長方形から三角形引けばたしかにT2がでますね!!
ありがとうございました!

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