✨ ベストアンサー ✨
問題文が分かりにくいですね。最小限何個「まで」とあるので1個並べるときから数えて考えなければなりません。実際、「5個まで並べた」と言われたら1個から並べていることが想像でき、「5個並べた」ときとは差別化ができます。
また、100個か100通りかはお好みですが、問題の意図としては100個が適しています。
符号を1個並べるとき記号は2個、2個のとき4個...と進めていくと6個のときの64個で合計126個となり100個を超えます。
二つの符号をそれぞれ一個ずつ並べるとき、記号は2¹=2個できる、ということです。
(1)と同じ考え方です。
理解できました!!
ありがとうございます🥰
再度質問失礼します!
「符号を1個並べるとき記号は2個」というのはどういうことでしょうか?あまりイメージができなくて……