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✨ ベストアンサー ✨

(2)は交点のx座標をそれぞれα,βと置きます。
直接を放物線に代入すると
xについての2次方程式が成り立つ。
2次方程式の異なる2つ実数解が交点のx座標と
等しいから
2次方程式の解α+β αβの関係式を用いて距離の公式からkの値を導きます。
ピンとこない場合は質問して下さい。

まんまる

ありがとうございます。
詳しくてありがたいです。

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