✨ ベストアンサー ✨
正五角形のひとつの角の大きさは108度となります。
ここで三角形BCAに着目すると、二等辺三角形であるから
角BCA=角BAC
で三角形の内角の和の性質から
角BCA=角BAC=36度
です。
と言うことは
角ACH=108-36=72度となります。
次に、三角形ACHに注目すると、tan72°はAH/CHを表します(この定義は教科書にも乗っていると思われます)。
つまり、
AH=CH×AH/CH
=CH×tan72°
となるわけです。
tan72°はどこから来たんですか?またこの解き方になる方法がよくわからないです。教えてください!!
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正五角形のひとつの角の大きさは108度となります。
ここで三角形BCAに着目すると、二等辺三角形であるから
角BCA=角BAC
で三角形の内角の和の性質から
角BCA=角BAC=36度
です。
と言うことは
角ACH=108-36=72度となります。
次に、三角形ACHに注目すると、tan72°はAH/CHを表します(この定義は教科書にも乗っていると思われます)。
つまり、
AH=CH×AH/CH
=CH×tan72°
となるわけです。
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ありがとうございます!!