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参考です
緑線の□の前まで納得済みなら
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ABを1辺にもつ正三角形の外接円は、図形的に考え
AB=1であることから、半径 r=1/√3
A(0,0),B(1,0)であることから、中心(1/2,1/2√3)
となります
補足(30,60,90の直角三角形1:2:√3を思い出してみてください)
中心Rから下した垂線は弦ABの中点Mを通ります
∠ARB=120、∠ARM=∠BRM=60
AM=BM=1/2、MR=1/2√3、RA=RB=1/√3
座標を用いて解く方針で
問題文の1行目を満足するような座標を設定したという事になります。
一応、直角三角形ABCで、∠A=90°、AB=1、AC=√3 なので、
Aを原点とすると、B,Cは軸上に設定できます。
補足
座標設定する以外にも、解き方はいろいろありますので
「東京大学2013年度理系第4問」で検索してみると良いかもしれません

回答ありがとうございます!
ごめんなさい、「AM=BM=1/2、MR=1/2√3、RA=RB=1/√3」がどこから出てきたのかがわからないです。。