✨ ベストアンサー ✨
二問とも正しいかなと思いますが
図を書きました。
(1)の場合、BはAの負の部分と共通しましょう。Aはー4が含まれていないため、整数が(-1、-2、-3)の三つです。ですから、7+kは-1<=と<0の間のどの点でも可能です。0に「=」つけてたら、BとAの共通は(0、-1、-2、3)の四つになります。
(2)は(1)と同様な考え方です。
(日本人じゃないから、日本語ボロボロですみません)
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二問とも正しいかなと思いますが
図を書きました。
(1)の場合、BはAの負の部分と共通しましょう。Aはー4が含まれていないため、整数が(-1、-2、-3)の三つです。ですから、7+kは-1<=と<0の間のどの点でも可能です。0に「=」つけてたら、BとAの共通は(0、-1、-2、3)の四つになります。
(2)は(1)と同様な考え方です。
(日本人じゃないから、日本語ボロボロですみません)
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なぜ -7+k≧4や7+k≦-4のような組み合わせで
-1≦7+k<0等はどこから-1や0が出てきたのでしょうか、