✨ ベストアンサー ✨
(1)
p=2を代入して、P(2)=~=3 からqを求める
(2)
p(x)=(x+1)(x-2)(x-p)+x²-1
=(x+1)(x-2)(x-p)+(x+1)(x-1)
=(x+1){(x-2)(x-p)+(x-1)}
=(x+1)(x²-(1+p)x+2p-1)
この式が異なる2つの虚数解を持つとき、
x²-(1+p)x+2p-1=0 が2つの虚数解を持てばいい
←→ということは?
(3)
α=-1、x²-(1+p)x+2p-1=0の解をx=β,ɤとする。
β+ɤ=1+p、βγ=2p-1 を利用して、
α(α+1)+β(β+1)+ɤ(ɤ+1)=8
→ β²+ɤ²+β+ɤ=8
→ (β+ɤ)²-2βɤ+(β+ɤ)=8
代入して
→ (1+p)²-2(2p-1)+(1+p)=8
→ 後はこれを解いてpを求める
わかりやすかったです。