回答

✨ ベストアンサー ✨

38.
6桁の数の中で3が6桁の中のどの桁に入るのかは6C1=6通り。3が入ったとき、2が5桁の中などの桁に入るかは5C2=10通り。(2つある2は入れ替えられるのでCで計算する。) 3と2が入ったとき、1が3桁の中のどの桁に入るかは3C3=1通り。
よって求める数は6×10×1=60通り。

39.
P→Qまで最短で行くには、縦方向の移動を4回、横方向の移動を4回の合計8回の移動を行う。
8回の中で縦方向の移動をどのタイミングで動くかの動き方は8C4=70通り。縦移動しないときに横移動するので、縦移動が決まったときの横移動の仕方は4C4=1通り。よって移動の仕方は70×1=70通り。

sizu

ありがとうございます!!🙇‍♂️
申し訳ないんですが教科書のやり方でやってたんですけど、「4!×4!/8!」の8!は分母の4と4を足したものですか?
足すのは公式とかに書いてあるんでしょうか?🤔

どうぞ

sizu

公式覚えます!ありがとうございました😊🙇‍♂️

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?