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f(0)>0は黄色の丸のことです。
下に凸のグラフの場合、異なる2つの実数解が正にあるとき
x=0で正になります。(仮にy軸の負のとき、1方がx軸の負の部分で交わるから×)
端点のy座標は制限として定めたxの値のy座標のことです。
(1)は正、つまりx>0だからf(0)
(2)は3より小さいつまりx<3だからf(3)
(3)は符号が異なるつまりx≠0だからf(0)
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f(0)>0は黄色の丸のことです。
下に凸のグラフの場合、異なる2つの実数解が正にあるとき
x=0で正になります。(仮にy軸の負のとき、1方がx軸の負の部分で交わるから×)
端点のy座標は制限として定めたxの値のy座標のことです。
(1)は正、つまりx>0だからf(0)
(2)は3より小さいつまりx<3だからf(3)
(3)は符号が異なるつまりx≠0だからf(0)
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二次方程式のグラフとy軸の交点が正の数だから0より大きいになるんですね!?ありがとうございました🙏